2026年3月11日付のダイヤモンド・オンラインの記事において、当社親会社の会計処理に関する内容が掲載されましたが、当該記事の指摘は当社グループの認識および事実と異なるものです。

当社親会社の会計処理は監査法人と協議の上で適正に行われており、各期の決算において監査法人より「無限定適正意見」を受領しております。

また、記事で言及されている対象案件の債務保証は既に解消済みであり、当該案件の第三者への売却も完了していることから、対価の回収に関する問題は一切ございません。